商品コード:
hai-h-150

本場鳴門灰干わかめ(化粧箱詰め150g)

通常価格(税込):
1,080
販売価格(税込):
1,080
関連カテゴリ:
灰干わかめ
昔ながらの灰干製法について
灰干し製法は、江戸時代に前川文太郎さんが開発、考案した技術とされています。収穫された
わかめは海水で洗われた後、鳴門の海岸で灰をまぶし瀬戸内海の太陽の下に干されます。
永く灰には草木灰が使用されていましたが、現在では環境にやさしい純植物性炭灰が使われおります。
炭灰をまぶすと、わかめに含まれている酵素の働きを抑え、変質防止に役立ちます。
素干わかめが3か月ほどで
ドロドロになるのに対して灰干は長期間の保存に耐えます。
一切湯通しをしておりませんので、わかめの持つ栄養分がそのまま閉じ込められています。
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